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令和2年入職の研修医たち




  令和2年入職の研修医たち



 まず初めに、新型コロナウィルス感染症により亡くなられた多くの方に謹んで哀悼の意を表しますとともに、今現在もコロナと闘っておられるさらに多くの皆様方の一日も早い回復を心からお祈り申し上げます。



 副院長・研修管理室長の新甲(しんこう)です。


 広島西医療センターは地域の基幹医療施設であり、行政に協力する形でのコロナウィルス感染に対する外来診療はもちろん日々行っております。


 当院は一般急性期医療と併せて政策医療(神経・筋難病、成育医療)を担っており、普段から人工呼吸器を使用しておられる患者さんが常に100名以上おられます。それだけに万が一コロナウィルスの院内感染が生じた場合、重症化のリスクもつ方が他の病院と比べて極端に多い訳です。


 それだけに「コロナウィルスによる院内感染を何とか防ごう!」と全職員が一つになって、頑張っています。



 現在も、最も基本である「3密を避ける」ために院内外の会議・研修会等はほとんど休止またはオンラインでということになっております。


例年であれば2年目研修医は3月に「初期臨床研修修了式」を後輩に開催してもらい、病院中のありとあらゆる職種の人からもお祝いをしてもらうのが恒例なのですが、この状況で大人数によるお祝いの会など開けるわけもなく、今年の修了者4名には寂しい思いをさせました・・・ それでも4人とも元気で巣立って行ってくれたのを嬉しく思っています。



前置きが長くなりましたが、令和24月も5名の初期臨床研修希望者が入職してくれました。


入職早々「N95マスクやフェースシールドなど個人防御具(いわゆるPPE)の正しい装着法の指導」から始まり、予定していた他病院での研修時期の変更など、今までにない波乱の研修スタートとなりましたが、とりあえず1ヶ月元気で頑張っています。



せめて毎年同様「1mmも面白くない自己紹介」と元気な写真だけは当ブログに上げておきたいと思います。



この時期だけに、どうしてもいつもと文章の調子が違うのは許して下さいマシ。


まだまだ先が見えない時期ですが、みんな一緒に頑張りましょーの!!!



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研修医1号 


有田 麻耶(ありた まや)


出 身 地:大阪


出身大学:産業医科大学


味:ダンス、音楽、ドライブ


自己紹介:人見知りが激しいので最初はおどおどしてしまうかもしれませんが人の話を聞くのが好きです。どんどん話しかけて下さい。大学ではヨット部に所属しており、小さい船なら運転できます!(船さえあれば)運転するので、海に行きたい方、釣りをしたい方、声をかけて下さい



研修医2


川上 今日子(かわかみ きょうこ)


出 身 地:広島


出身大学:広島大学


味:イラスト、ベース、カラオケ


自己紹介:この度、初期研修医として広島西医療センターに入職いたしました川上今日子と申します。まだまだ右も左もわからない未熟者ですが、周りの人々との繋がりを大切にしながら一生懸命努力し成長していきたいと考えております。どうぞ、よろしくお願い致します。



研修医3


佐川 俊介(さがわ しゅんすけ)


出 身 地:広島(大竹が地元です)


出身大学:川崎医科大学


味:サッカー


自己紹介:部活で色々なことを経験してきたので体力・忍耐力・協調性には自信があります。



研修医4


藤井 泰斗(ふじい たいと)


出 身 地:広島


出身大学:広島大学


味:フルート演奏


自己紹介:患者の皆さんのため、精一杯働きます!どうぞよろしくお願いいたします。



研修医5


渡邊 衛介(わたなべ えいすけ


出 身 地:広島


出身大学:久留米大学


味:釣り


自己紹介:二年間大竹で頑張りたいと思います。





# by kensyui | 2020-05-13 16:37

良質な医師を育てる研修@北の方


 良質な医師を育てる研修@北の方


 え~ いつものお世話係、新甲でございマス。

 この夏の猛暑・台風にもかかわらず、多くの医学生の方々が病院見学に来て下さり感謝デス。


 うちの病院は「病院見学日(日程を決めて見学希望者はその日に全員来てもらう)」を設けておらず、「学生さんの希望する日に出来るだけ調整」方式としています。
 ということは、「学生さんの数だけ見学日がある」ことになり、院内各担当部署の医師・看護師・≫コメディカルは日常業務で忙しいにもかかわらず、常に笑顔で見学者対応をしてくれます。

 当院スタッフにも感謝です。

 「広島西に病院見学行って見よっかな~ やめとこうかな~」と迷っている医学生のアナタ。
 『ココ』をポチると新甲のメアドの書いてあるページに飛びますので、是非一度ご連絡下さいマシ。

 さて本題のブログに行きませう。

 今回のネタは2年目の寺道先生が書いてくれました。

 実はこの原稿を新甲が受け取ったのはだいぶ前でしたが、新甲がアップし忘れとりました。

 寺道先生 スマン。m(_ _)m
 さっきブログをチェックしていたら、原稿と記事の数が合わんじゃないか! 慌てて調べたら「アップし忘れ発見!!」 で今に至るっちゅー訳です。

 ほいでは、深~く反省しつつ本文に行くデス。

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 皆さんこんにちは。研修医2年目の寺道です。


 今回のブログの内容は良質な医師を育てる研修についてです。
 今まで諸先輩方も投稿されていますが、私はその中でも一番遠い函館、仙台と2回北の方に飛んできましたので、そのことについて書こうと思います。

 良質な医師の研修について詳しいことを知りたい方は先輩方の投稿を見てください!

・安武先生「膠原病・リウマチ研修」(https://kensyui.exblog.jp/25097809/

・鍵山先生「腹腔鏡セミナー」(https://kensyui.exblog.jp/24690043/

・山田先生「循環器研修会」(https://kensyui.exblog.jp/19081175/

・末岡先生「小児科研修会」(https://kensyui.exblog.jp/18880773/

・小林先生「循環器研修会」(https://kensyui.exblog.jp/16879893/


 私が行かせてもらった一つ目の研修は、国立病院機構函館病院で行われた「センスとスキルを身につけろ!未来を拓く消化器内科セミナー」です。

 内容は研修のタイトルを見たら丸分かりですが、内視鏡や腹部エコーの技術、腹部CTの読影技術の向上目指そうというものでした。参考書やインターネットでは勉強できないような知識、手技のコツを学ぶことができ、とても有意義な研修となりました。また、ダブルルーメンチューブやESDERCP等、専攻医にならないとできないような手技も模型を使って体験することができ、講師にも環境にも恵まれたすばらしい研修だったと思います。
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[写真1:ダブルルーメンチューブを入れているところです]

[写真2:岩国医療センターの研修医と一緒に行きました]

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[写真3
新鮮なイカたち



[写真4
懇親会では参加者みんなで函館の夜景を眺めました



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[写真5:北海道に行ったらジンギスカンでしょ]













二つ目の研修は、仙台医療センターで行われた「脳卒中関連疾患 診療能力パワーアップセミナー」です。

 脳卒中への対応を外科的見地、内科的見地の両方から学んでいきました。救急外来で遭遇した脳卒中患者を適切に診断し治療ができるよう、症例検討からカテーテル治療の見学、体験まで幅広く勉強しました。自分の病院にない診療科の研修もこういった場で勉強することができるため、良質な医師を育てる研修は研修医にとってとてもためになるプログラムだと思います。

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[写真6:脳動脈瘤へのコイル塞栓術の体験]













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[写真7:仙台に来たら牛タンは必須]

[写真8:ずんだも必須]

 良質な医師を育てる研修は全国各地で開催されており、その全てに優秀な講師陣がいて多くの予算が使われているため、普段はできないような知識や手技を学び、体験することができます。

 このような研修を研修医のうちから受けられる国立病院機構グループの研修医はとても恵まれていると思います。特に西医療センターでは1年目から積極的に参加させていただけるため、とても多くのことを学ぶことができます。

 ぜひ、みなさんもうちの病院に来て、一緒に全国に研修に行きましょう!

 おいしいものも食べられますよ!



# by kensyui | 2019-08-28 15:09

令和の新人研修医どもデス


 令和の新人研修医どもデス

 またまたご無沙汰しとりマス。
 ごく一部のみでご存知、研修医お世話係の新甲です。

 平成31年4月1日より、今年も新人研修医が入職しました。

 ということで、今年の研修医どもは「平成最後の研修医であり、令和最初の研修医」っちゅーわけです。

 このコメントを思いついたときは「えーキャッチコピーじゃ! 新甲タダもんじゃないわ!!」と自画自賛したんですが、考えてみれば世間一般・どの職種の新人も「平成最後かつ令和最初の入職新人」なんで、こんなコピーいろんなとこで使われとるに違いないわ。
 何より、平成だろうが令和だろうが入職した研修医に特に変わりはないし・・・

 それはともかく、ここまで新人紹介が遅くなった言い訳を一発。

 うちの病院の医師は院長・副院長・統括診療部長・臨床研究部長がトップ4な訳ですが、平成31年3月末で副院長であった岩﨑が退職、臨床研究部長であった高蓋が他院の院長に栄転しました。
 要はトップ4のうち2人が抜けて、統括診療部長だった新甲が副院長になり、諸般の事情で3ヶ月程統括診療部長・臨床研究部長が不在の時期が生じたんですわ。
 【7月1日から統括診療部長に泌尿器科の淺野、臨床研究部長には血液内科の下村が昇任しました。】
 いくら人が少なくても病院は今まで通り運営せんといけませんので、この3ヶ月間新甲は不在の医師の分までヒーヒー言わされながら働いとった訳です。

 そんな訳で、7月になってようやく落ち着いてきたので、研修医のお部屋ブログ再開っちゅー長い言い訳でした。

 やっと本題です。
 今年の新人研修医5人で、例年通り1mmも面白くない自己紹介文をそれぞれに書かせてアップします。
 本当はそれぞれ笑えるネタを持っているのを新甲は知っとりますが、個人情報にウルサイ昨今の事、ここでは書けませ~ん。
 もし興味のある方おられましたら、当院までお越しの上新人どもと個人的なお友達になって聞いて下さいマシ。

 それでは新人さん【アイウエオ順】ドーゾ。


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【新人その1】 青木 一将(あおき かずまさ) 山口大学卒

 はじめまして。この4月より広島西医療センターの初期研修医として入職致しました、青木一将です。
 分からないことだらけで皆様にご迷惑をおかけすることも多々あると思いますが、一生懸命努力してまいりますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。

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【新人その2】 田中 基樹(たなか もとき)
 広島大学卒
 はじめまして。この度、4月より広島西医療センターに初期研修医として入職しました、田中基樹です。
 何とか国家試験に合格しまして就職できたことをうれしく感じます。ご迷惑をおかけすることもあると思いますが、少しでも皆様のお役に立てるよう頑張りますのでご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。。

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【新人その3】 中桐 徹也(なかぎり てつや)
 高知大学卒
 はじめまして。この4月より広島西医療センターで初期研修医として入職いたしました中桐徹也と申します。
 分からないことだらけで、皆様にご迷惑をおかけすることも多いかと思いますが、一刻も早く皆様のお役に立てるよう頑張りますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。。

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【新人その4】 西河 求(にしかわ もとむ) 広島大学卒
 はじめまして。この度初期臨床研修医として、広島西医療センターにお世話になります西河 求です。
 勉強不足なことも多々あると思いますが、スタッフの皆さまにご指導を受けながら成長して行きたいと存じます。
 どうぞよろしくお願い致します。。

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【新人その5】 山中 美季(やまなか みき)
 島根大学卒
 はじめまして。この度初期研修医として入職いたしました、山中美季と申します。
 地元の広島県で働けることをとても嬉しく思います。未熟者でご迷惑をおかけすることが多々あるかと思いますが、ご指導ご鞭撻のほどどうぞよろしくお願い致します。



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 ほいじゃー皆さん一緒に頑張りませう。


# by kensyui | 2019-07-19 17:26

近藤先生 最後のブログ


 研修医ブログをお読みいただいております皆さま、いつものお世話係 新甲です。

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 本年度も残り2日となり、平成29年度に入職した3人の研修医(近藤、平井、野口)も2年間の研修を無事終了し、当院を巣立って行きました。

 毎年のことながら、嬉しいような、寂しいような。。。

 近藤先生が最後にブログを書いてくれましたのでアップします。

 何はともあれ、3人とも新しい職場で頑張ってちょーだい!


以下、近藤先生の最後のブログです。

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 さて、私の最終回は広島西医療センターでの研修の流れを簡単にご紹介させていただきたいと思います。

 1
年目は最初の2週間に2年目の下で簡単な処置やカルテ操作を学びます。そこからはローテーション。当院は本当にやさしい先生ばかりで、経験も豊富。いろんな過去の経験やコツを教えていただきながら少しずつできるようになっていきます。

 1
年目は内科6か月(消化器科、循環器科、血液内科、脳神経内科、総合診療科)、外科2か月、整形外科1か月。麻酔科2か月と救急1か月は他院(JA廣島総合病院または岩国医療センター)で研修することになります。
 診療科によっては検査室などのコメディカルとも接する機会が多く、グラム染色やエコーなどを「じっくり」学べる機会が多くあることが当院の特徴ではないかと思います。
 また、慢性期病棟があるのも当院の特徴で胃瘻、気管切開チューブの交換、慢性期の人工呼吸器の調節なども学ぶことができます。

 とても人間味のあふれる方ばかりで、毎朝挨拶をしてくれるスタッフの方々、売店の方にもかわいがってもらえる病院はほかにはあまりないと思います。
 優しい人ばかりいるというのは甘い環境ではなく、周りがいてくれるおかげで成長できる、ということと感じます。

 ローテーション以外の話で言うと当直は月45回、院長カンファという朝の勉強会(考察を含めた症例検討)2週に1回あります。
 年間のイベントで言うとCPC(臨床と病理を結びつける検討会)が場合によりますが一人13回、学会発表が数件経験できたり。

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 必須の学会発表は11月に行われる全国国立病院総合医学会と呼ばれる、全国に存在する国立病院機構の病院一同が集まる学会があります。1年目の4月くらいから症例の割当が始まり、症例をまとめ、文献を調べ、資料を作るということを1からやっていくことになります。その際も、様々なスタッフのご協力を仰ぐことになります。
 2017年は高松、2018年は神戸で開催されました。2019年は名古屋の予定です。過去には北海道、沖縄と続けて開催されたこともあったようで、ちょっとだけうらやましいですね。発表はすごく緊張しますが、終わったら上級医の先生にご当地グルメに連れて行っていただいたり。。。 お世話になった方たちには本当に感謝(おいしいご飯も)しきれません。

 国立病院機構では年に十数回、全国の関連病院の研修医・若手医師を集めた研修会があり、当院からも参加することができます。興味のある分野への研修会参加で、実技も含めて体系的に学ぶことができます。また他院の研修医と仲良くなることができます。
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(←阿多田診療所長 林先生と)

 2
年目は地域医療が阿多田島という大竹市沖合にある島や企業での研修、ほかにも精神科、産婦人科、小児科を回り、後の科は自由選択。興味のある科や外病院での研修も経験できます。

 そうこうしていくうちに我々もまたこれからそれぞれ違う道を歩むことになり、寂しい思いです。この病院から出ていくことにもとても寂しく思います。2年間でそう感じるほど良い研修、良い日々を送らせていただいた病院だったと思います。
 ぜひ学生の皆さんも当院に一度見学に来てみてはいかがでしょうか。私たちも新しい職場で、努力を怠らずやり抜こうと思います。そして人とのつながりを忘れず、4月以降も精一杯頑張りたいと思います。またどこかでお会いするかもしれない病院スタッフの方々、学生さん、ブログを読んでいただいた皆様、これからもよろしくお願いいたします。



# by kensyui | 2019-03-30 13:35

研修を支えてくれる院内の人たち


 当ブログをお読みいただいております皆さま。
 いつもの研修医お世話係 新甲でございます。

 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
 本年も当ブログをヨロシクお願い申し上げます。

 さて~ 本年最初の研修医ブログは「綺麗なおねーちゃんと遊ぶより、お魚と戯れるのがスキ!(本当はおねーちゃんとも遊びたいけど)」な研修医 江盛先生が書いてくれました。

 ほいでは本文に行っちゃってちょーだい。


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 みなさんこんにちは!先日予定していた「玄界灘遠征ヒラマサキャスティング」が天候不順で中止になって傷心中の研修医一年目の江盛智明です。

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 研修が早くも半年以上経ち、なんとなくお医者さんってこんな感じかぁ~って思い始めた今日この頃です。 そんな研修は先輩医師以外にも多くの職種の方々にお世話になりながら、日々勉強させていただいています。
 以前ののブログの最後で『実地体験やトピックスを~』と恐ろしい前振りがあったりましたが、それはさらっと気にせず・・・


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 当院では他職種の方々との垣根も低く、何かあればすぐに相談できる雰囲気があり、日々の業務において本当に助けていただいています。 そんな職員さんたちとは普段からも仲良く交流があり、仕事でもそれ以外でもたくさんの関わりがあります。
 検査部・研修医勉強会が開催される際には、検査部の方々が研修医にもわかりやすく検査の解釈などについて解説してくださったり、院内での勉強会に看護師さんが参加されたりなどもたくさんあります。

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 また、ソフトボールチームや、登山部があったり、院内でバンドを組んで当院名物『西医療センター祭り』(今年は台風予報で悪天候の可能性があり安全を優先させていただき、残念ながら開催されませんでしたが・・・)で演奏したりと様々な形での交流があります。
 もちろん多職種でお酒を囲みながらの意見交換会も存在します(笑)

 以上のように仲良く、時には厳しく様々な職種の方と一緒に仕事ができる当院での研修はいかがでしょうか?


# by kensyui | 2019-01-22 14:12


広島の総合病院 【大竹市】
独立行政法人 国立病院機構
広島西医療センター

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